令和8年7月1日(水)、本校 鴻鵠館(電子計算実習室・プログラミング室・CAI実習室)にて、DXハイスクール「アバターを用いたDX実習」および「公開授業」を行いました。
これは、本校第一学年生徒に、組織やビジネスモデルを変革するDX(デジタルトランスフォーメーション)を体験型で学ぶ機会を創出し、生成AIや生態認証といった新技術の外部環境の変化に対応するための知識や技術を身に付けることを目的としています。
研修では、「アバターを用いたDX実習」として、高大連携事業でも日頃より交流させていただいております、九州産業大学から理工学部・スマートコミュニケーション学科・ 榊 様 他2名の先生方と学生(各クラス2名)が来校くださり、講義および実習の形式で、本校第一学年6クラス(240名)の生徒が学びました。
当日は、「公開授業」とし、本校職員だけでなく、県下の高校の先生方にも参観いただきました。







